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三合法よりも、方合を活用した吉方位採りの方が効果は高い

 7/22(金)に行われた、西日暮里の「フロマエカフェ 開運食堂」は、満員御礼のうちに無事終了しました。18時からお一人様10分ずつで、21時過ぎまで計17名様の手相鑑定を行わせていただきました。予約していた時間に来て、食べたり飲んだりしてまた都合のよい時間に帰るというスタイルでした。今回の写真は最後のお客様の鑑定が終わったときに21時台にいらした方と撮った写真です。詳しいレシピなどの内容についてはまた記事の半ばで書いています。今回が好評でしたので、次回もまた8/26(金)に開催する話も出ています。予約時間は先着順ですので、また決まりましたらこのブログでお伝えいたします。(=^_^=)  
 
 
 こんにちは、笹木です。 
 
まだ東京は梅雨は明けない感じで、ジメーっとした天気が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか? 
 
しかしたまに屋外のコートでテニスをやる際にはこういった曇天の方が一番ありがたいので、少なくとも来週の屋外で仲間とやるテニスの時まではこのままの曇り空でいてもらいたいと思っておりました。でも予報では、今年の夏は暑くなりそうですねぇ~ (^O^;) 
 
さて、今回は前回のブログから約1か月ほど経つとお知らせしなければならないこともいくつか出てきましたので、そういったことを半ば箇条書き的にお知らせしていこうと思いました。ブログも1ヶ月に1回の更新ではなくもっとマメにしたら?と言われそうなのですが、自分の納得できる質で盛り込もうとすると、やっぱりなかなかそれが難しいのです・・・
 m(_”_)m 
 
まず1つ目は、先月末のブログでお伝えしていました西日暮里にありますフロマエカフェ、有機野菜にこだわったお料理を出す緑農カフェとのコラボレーションによる「開運食堂」はおかげさまで受付開始直後から多くのお申し込みをいただき、あっという間に満員御礼のうちに終了しました。 
 
あとで、「申し込みたかったのにもう枠がない」とかまた第2、第3回もやってもらいたいというお声も頂いておりましたので、これからも適度に間を空けて開催していくのも良いかもなぁ、と思っていました。まだ本決まりではないのですが、8月26日(金)開催という方向で考えています。 
 
最初は手相鑑定のみのつもりだったのですが、それに加えて本格的な鑑定で出す命式表までしっかり作りまして、これは人数分作成するのは本当に大変だったのですが、そこから現在運命の調律に必要な気を割り出して木村シェフがまたそれぞれに合ったお料理を作ってくださって皆様に召し上がっていただきました。 
 
開運に必要な気ごとに対応したお料理は以下のようになっていました。 
 
木: 蒸し鶏と緑野菜の冷しゃぶサラダ風
火: 夏野菜カレー
土: お豆とカボチャ・玉ねぎと麦のリゾット
金: 蒟蒻冷麺 白胡麻とキノコの豆乳スープ
水: ノリと紫ケールの蕎麦サラダ  トロロがけ 
 
これにそれぞれニュートラルなサラダと、木・金・水にはご飯を少しお付けしていたということでした。 
 
私は水気のお料理をいただいたのですが、サイコーに美味しかったです!
(^O^)
 
私も占い鑑定や真の吉方位の出し方には相当こだわっていますので講座の資料や鑑定書はかなり凝ったボリュームの多いものを作っていますが、こちらの木村シェフもマクロビオティックやスピリチュアルにも詳しく、それを食に応用することに関しては相当こだわった方ですので、今回はそれぞれ必要な気が異なる方向けに別々のお料理を作ってくださいました。 
 
このうち土気が必要な方というのはいらっしゃらなかったので、実質は4種類のお料理ということになりました。 
 
そしてこの木・火・土・金・水のどの気が必要かというグループでも、人数の多いところと少ないところがありました。 
 
理由としては手相のイベントなどではよくあるのですが、その鑑定する場所の気や、鑑定師のその日の運勢や発する気によって、なぜか同じような星を持つお客様がいらっしゃったり、同じような相談内容を持ち込まれたりというケースが実はかなり多いのです。 
 
これは本当に不思議なことなのですがイベントの時にはいつも感じていることで、特に占い師の方なら分かる感覚かと思います。 
 
それともう1点のお知らせとして書籍についてだったのですが、初版が在庫切れになっていた「十干十二支気学」がようやく7月27日に再版で出されることになりました。今回はアマゾンの流通が先になり、実際の書店への流通はもう少しその後になりそうです。
 
「しかし」、今回は販売会社が星雲社からカナリアコミュニケーションズに変わったのに伴い、区別する意味で一部タイトルの名前も変えていわゆる「新装版」として出したのですが、しかし知識に関する内容は「全く一緒」ですので初版を買った方は違う本が出たと思って間違って買わないようにしてください。 
 
その点についてはこの場でしっかりと前もってお伝えさせていただきますので、くれぐれもよろしくお願いいたします。紛らわしくて本当に申し訳ありません。 
 
初版の際の表紙の色やタイトルなどはすべて自分でこだわりにこだわって決めて作ったのですが、今回に関しては出版社の方からいくつかこうした方が良いのではないか、たとえば帯の色は表紙上部よりもっと濃くして差別化した方が良いのではないかとか、四柱推命と方位学の間には+(プラス)を入れた方が良いのではないか、などという意見が出てきてなるほど!と思いましたのでそれに任せてみました。 
 
ある意味自分の意見だけで凝り固まってしまうと狭い方向性に行ってしまうかもしれないと思ったので、今回はタイトルに「新」を付けるところから帯の色替え、四柱推命と方位学の間に+を入れるところまでの一切を出版社の方の判断に任せることにしました。 
 
最初は自分で道を切り拓いていきますが、それが軌道に乗ってきたらあとは柔軟に周りに任せる強さとそれを受け入れるキャパの広さを養う必要があるかとも、思ったものですから・・・。 
 
その結果がどうなるかはまた実際の反響等で感じて、それを元にさらに次の方向性を決めていけたらと思いました。 
 
ですので初版を買った方は今回の新装版は全く内容が一緒ですから買わないでいただきたいですし、もし万が一買ってしまったときには・・・、誰か周りの気学に興味関心のある方に見せて上げて頂けたらと思います (-^〇^-;)  
 
そして今回のメインでお伝えしたいこととしましては、気学では有名な三合法について再度取り上げてみたいと思いました。 
 
よく気学の奥義として吉方位効果を高める手段で三合法、というのを聞かれたことがあると思いますが、気学では三合法が有名でも、四柱推命では気が強まる法則は三合だけではありません。 
 
十二支の特殊法則、力が強まったり反対に減殺される法則というのは本来は四柱推命の範疇でもあるのですが、気学では三合法だけが有名だというのはおかしな話です。なぜなら気が強まる法則は三合だけではありませんので、それを理解しているともっと方位採りの効果を高めることもでき、応用の幅が広がるのです。 
 
その辺はもうすでに私の本の体験談や、ホームページでも十干十二支気学の項目や、方徳効果の現れ方に実際のお客様の体験談として書いてあります。 
 
ホームページには三合法に基づいた吉方位採りの方法のコンセプトもより詳しく書いてあるのですが、ここではまた別な角度から、もっと分かりやすく書いてみようと思いました。 
 
四柱推命の初歩的な知識から言えば、実は三合法よりも方合を活用した方が吉方位効果はさらに大きくなり、また私のホームページでもその方合を活用して大きく吉方位効果を上げられたお客様の体験談を「方徳効果の現れ方」というところに載せておりましたので、ご興味のある方はご覧いただくのが一番早いと思います。 
 
ちなみにその体験談に載っている方は西方合=申+酉+戌 つまり 西南西+西+北北西の方徳効果をより高めて実際に効果を引き出していらっしゃいました。これは実際に起きたこととして間違いのないことですので、すでに方合の方が三合よりも効果が高いというのは検証済みなのです。 
 
ですので結論としては、実は三合法よりも方合を活用した吉方位採りの方が効果が高いということをお伝えしておりました。 
 
三合と方合のどちらが効果が高いか。これは四柱推命をやっている人の中では初歩中の初歩の知識なので、もし詳しくお知りになりたい方は私の四柱推命の師である浅野太志先生 著 四柱推命完全マニュアルをご覧ください。 
 
吉方位採りも干支による五行バランスから見て、個々の星の相性も相生・相剋の関係と共に注意深く観ながら、良い働きをする星が三合あるいは方合によってより効果が強まるようにしていくと、吉方位効果も強く出てくるということが現時点での私の方位採りの根底の方針となっています。 
 
この辺をこの秋開催の講座十干十二支気学 初級編では、基礎的な理論から方位採りに活かせる三合や方合などの干支の特殊法則まで存分に説明していますので、少なくともこの初級編を受講すれば「自分の吉方位については自分で」探していくことができる内容になっています。 
 
その他の、十干十二支気学 鑑定師としていろいろな方の命式を見る際に必要なレアな命式のパターンや細かい特殊な法則などについては来年開講の中級編で述べていく予定ですが、少なくとも初級編の内容が分からずして中級編の内容は分かりませんので、9月から開講する秋の講座ではまずこの部分からじっくりとお伝えしていく予定です。 
 
そして自分自身の最近の吉方位旅行から出てくる方徳効果としては「とにかく忙しい」ということを感じておりました。 
 
実は今年の私の吉方位採りの方針としては「木気」を強めることがポイントだったのでこれを元に東の銚子・犬吠埼に行って採っていたのですが、それが回を重ねるごとに大きくなり、特に7月の銚子・犬吠埼に行ったあと帰って来てからはあたかもコップのフチから水があふれだしたかの如く奔流に飲み込まれるかのような忙しさを感じておりました。 
 
これも十干十二支で干支を命式の喜神に合わせたからその精度が高まるたびに吉方位効果も大きく出てきた、ということが今回さらに間違いなく検証できました。 
 
しかしこの忙しい波を乗り越えるために必死になってやっていましたらまたひどい肩こりや、頭痛ではないのですがめまいも軽く起きるようになってきたのでさすがにここでいったん体を休めてゆっくりしようと考えていました。 
 
この吉方位採りの方針は、如何に吉方位のエネルギーが強いとはいえ、本来巡りくる大運や歳運の流れのいわゆる先天運が人は7~8割で、後天的に自分で切り開いていける比率が2~3割ですのでまずは大運の流れに沿った形で進めていたのですが、その本来の流れをさらに助長する形で波に逆らわずむしろそれを強めていくように採っているので、効果も大きくしっかり出てきているのだとも感じていました。 
 
つまり運命とはそうそう簡単に変えられるものではなく、吉方位効果を高めるのであればまずは現在の波を見極めたうえで、よくないものは緩和し、そして良いものであれば波をさらに強めてより良きものを得ていくという方向性が本来は正しいと私は思っています。 
 
それを干支の観点から先天運鑑定と、後天的開運法を同時につなぎ合わせて活用しているのが、この他ならぬ「十干十二支気学」ということです。 
 
それにたとえ精度の高い占いで未来が予測できたとしても、もしそれが先天運鑑定だけでしたらやはり弱いですし、目先のご利益主義的な浅い開運法だけでも結局人生は変わりません。 
 
日盤や時盤で2時間単位で見る方位学では、たとえパッと良いことが出てきてもパッと消えてしまえば小さい効果しか得られないわけで、人生を変えるだけの方徳効果を得るためには自分の生活を捨てて方位に使われるように全部を縛られた生き方をしなければいけません。 
 
また使い方としてもたまにおかしな方法を見かけるのですが、その日その日で良いことを引き出すためには奇門遁甲を活用し、引っ越しや長期の旅行では九星気学を使って吉方位を見る、という風にバラバラな考え方を使い分けているのもおかしな話です。 
 
もし本当に効果があるのならばそのどちらかで、パッと動くときも長期間動くときにも共通した法則性で使えは良いはずですし、その場その場で使い分けているというのは結局どちらかはそうでないケースの時は使えないということを自分で証明していることに他なりません。 
 
短期間動くときも長期間動くときも同じ法則性で活用できるのが正しく、さらにその法則性で先天運鑑定も、後天的開運法も同時に観られるものでなければ本物ではないのではないか? と私も今までずっといろいろと方位学を研究する中で思って模索、試行錯誤してきました。 
 
そこでたどり着いた法則性を、この書籍「十干十二支気学」にまずは総論偏として書いたのが昨年末だったのです。 
 
しかしいろいろと運命学を検証してきますと、逆に言えることは「未来は100%決まっているわけではない」ということでもあります。 
 
運命や吉方位の法則の出方が必ずみんなが100%そのように出てくるかと言ったら、おおむねの方向性はほぼその通りですが細かいところでプラスマイナスの誤差もあります。 
 
ぜならそれは自分自身がこれまでの長い年月で作り上げてきた膨大な経験から作り出された考え方や、こういった時にはこう考えて行動するという条件反射的な行動パターンから作り出された今と、目の前のランダムな偶然性が、自力運と他力運で相乗効果的に関数的に相まった形で未来を作り上げていくものだからです。 
 
さらには中長期的な志や目標、夢を持っていると大きな方向性の枠組みを決定し、現在を底上げしていく効果もありますのでさらに未来は変わる可能性が出てきます。 
 
何でもそうですが、未来を変えていくためにはまずはこのまま行ったらこうなるという予測を立てたうえで、では「どう今の自分を変えていったら良いか」という事を小さい一歩から始めて行くしかありません。 
 
いきなり大きな変化というのは難しく、もしそれをやろうとすると今の自分らしさも大幅に変えてしまうことにもなるので、一時的にパワーダウンやあくだしなどが特に変わり始めて最初の時ほど起こりやすくなります。過去の流れから今の新しい流れに対しての反作用的な引き戻しの力、とでもいうべきものなのかもしれません。 
 
体の中を流れる気が、これまでとは違った気の性質と流れ方になる際には、たとえそれが良いものだとしても慣れるまでには体の細胞が入れ替わる約3ヶ月間前後くらいは今までの自分のペースから新しいペースをつかむまで、多少 力の入り加減が弱くなったり変わってきたり、ということも出てきます。 
 
ですのでこういった時にはとにかく自然に任せて、あまり無理して力んでこうしよう!と頭で考えすぎるよりも、いったん力を抜いて自然とグニャグニャになるくらいの感じで行くのが良いのです。 
 
特に大きな吉方位採りをした最初の数週間くらいというのはその方が良いです。 
 
今までは例えば九星の象意から見た現象面、行けばこういった良いことが起きる、的なものが九星気学や既存の方位学の考え方だったわけですが、もうこれからの方位学はそうではなく、運命を司る要素に直結したところに働きかける、魂の成長につながる努力を通して真に命運を変え得る方位学・気学でなければならないと考えています。 
 
我々も先代の方々から教えられた通りのことを、金科玉条のように何も疑いもせず検証もせず数千年前のまま活用するだけでは、もうこの早い時代の流れに取り残されて行ってしまいます。 
 
特に私がこれまで自分の体験から導き出し、そしていま提唱している方位学は、これまでの方位学を分析してみますと、干支気学(えときがく・かんしきがく)と呼ばれる分野に最も近いかも、と思っているのですが、この干支気学も実質は十二支のみで十干はほとんど見ていないものでした。 
 
ここまで最も名前の知られている九星気学の意義や、当たっているところ、当たっていなかったところも実際の方位に自分で行くことにより検証し、改めるべきところは改めより良いものを付け足して行きながらさらに効果の出る、そして四柱推命と直結した深い運命鑑定そのものである方位学、十干からさかのぼって観た「十干十二支氣学」を実践していくことでより一層目に見える効果が感じられるのです。 
 
そしてこれはまたいつか別なテーマの時に取り上げてじっくりとお話ししていきたいのですが、後天的開運法としての吉方位採りは不妊治療にも効果があります。 
 
実際にこれまで結婚された方の入籍日を見た後で、そういった方面についてのご相談を受けた時、あるいは受けなかった時でも過去その方面で凶方位を採って来ていた方に対しては、吉方位をご提案することによってお子様を授かられた方、というのは数多くいらっしゃいます。先日お客様にそのテーマで今度ブログを書いた方が良いのではないか?と言われましたので頭の中に次なるテーマとして置いておいたのでした。 
 
そういったご依頼のときに話を聞いていますと、不妊治療というのはものすごく高額な費用が掛かり時間もかかるようなので、例えばの話、私の鑑定を受けて吉方位をご夫婦で知った後、二人で吉方位旅行に行った方がはるかに安いうえに良い結果が出る確率が高まるのになぁ・・・、などとも感じていました。 
 
最近は私の鑑定を口コミで知って、そういった結婚・妊娠に関しても効果があるということを知っていらっしゃる方は最初から不妊治療はしないで吉方位旅行に任せて、それで実際に狙ったタイミングの通りに妊娠された、という方もいらっしゃいます。 
 
本来は現実面での努力を踏まえたうえで運気面でも後押しするのが良いので、たまにそういった方とお話をしていますと「でも最後はしっかりと吉方位「さえ」採っていれば大丈夫ですよね。」と言われますので、「吉方位のことを信頼していただけるのはありがたいのですが、吉方位「さえ」採っていればというのはちょっと言葉としてはよくありませんねぇ・・・
(´~`;)。あくまで現実面での努力があってこその運気的な開運なわけですから・・・。」ということもたまに言わざるを得ない時もあります。 
 
が、そういった時でも結局あとから妊娠されたということをお聞きしますと、しっかり毎年吉方位を採り、凶方位は避けることによって運勢は着実に上がっていくのだという「継続力による運気の厚み」が最も重要なのかも、などとお客様から逆に自分の方も学ばせて頂いていた次第です。 
 
今年は私自身、3泊ではなく2泊や1泊などの短いスパンで吉方位採りをしたときにどういった現象が出てくるのかを、今年は短く回数を重ねていろいろと検証してきましたが、今年は主に東の吉方位効果を半ば嬉しく、半ば絶叫するような形で享受してくることができました!?
(^O^;) 
 
あとは8月、9月の吉方位採りが終われば、今年の旅行のスケジュールはいったん完了となりますので、あとは9月からの講座の初級編で心を込めてこの十干十二支気学で出てきた最新の吉方位効果の現象を基礎的な知識とともにお伝えしていくつもりです。 
 
再版された本を読んでまた更なる反響もあったり、三合法などの気学の奥義的なところに対して深い興味関心をお持ちの方からのご質問も、今よりさらに増えてくるかもしれません。 
 
その時々でフロマエカフェのようなイベントもますます多岐にわたって開催していきたいと思っていますので、引き続き全力で今年の後半も駆け抜けていくことになるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

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