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弾劾裁判=トランプ氏はまだ現役大統領として扱われている?!

 いま、2021年の第1弾の吉方位旅行として東の銚子に来ています。

え?鑑定書作成で忙しくて吉方位旅行に行く暇なんてないんじゃないの?と思われるかもしれませんが、このブログ作成や鑑定書作成のためでもあります f(^_^;

最近はもうパソコン1台さえあればどこでも仕事はできますし、むしろ吉方位に行くと筆が進むと言いますか、良い気を受けて頭も冴えるので、何か作業をするのにはかえって効率が良いのです。

昔の文豪も同じように、たとえば草津とか伊香保とか箱根など、良い温泉があるところに逗留して文学作品を書いていました。

もしかしてそれも吉方位採りの効果を狙ってのことかもしれませんし、私自身も過去に書籍「十干十二支気学」の原稿を書く際には、途中でアイディアが浮かばなくて煮詰まった時に、西南の伊勢神宮へ吉方位旅行に行ってきました。

そこで3日間連続での御垣内参拝(みかきうちさんぱい:式年遷宮に奉賛をした人でないとは入れない奥の神域への参拝)を行い、最高に濃いご神気をたっぷりと頂いてきてからその足で図書館へ行って、クリアになった頭に溢れるように降ってくるアイディアをノートにバーっと書き留めていき、そこからまた原稿作成が進んでいって最終的に書籍を完成させることが出来た、という経緯もありました。

ですのでそこからは何か仕事が膨大に溜まった時とか、大事なブログを書きあげたいときには吉方位旅行に行って、そこで集中してアイディアを形にするようにしているのです。

そしてまさにそれが「今」ということなのですが、やらなければならないことがMAXに溜まっていますので、そういった時だからこそあえて東の吉方位旅行で銚子に来ました。

今回はほとんど、この大事なアメリカ大統領選についてのブログを書き上げるためと、数多く頂いている2021年の鑑定書作成のために来たようなもので、観光もほとんどせず温泉にも行けていないくらいなのですが、銚子の近くの猿田(さるだ)には、猿田神社という素晴らしい神社もありますので、そこにはいの一番で昇殿参拝してきました。

ここには
◇主祭神:猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)
◇相殿神:天鈿女命(あめのうずめのみこと)
◇相殿神:菊理媛命(きくりひめのみこと)

が祭られています。

特に方位を志す者にとっては、猿田彦の神は<みちひらきのかみ>としても有名ですので、吉方位採りをしている人にとってはぜひ参拝しておきたい神社です。

そしてこれは、講座の受講生で詳しい方が教えてくれたのですが、猿田彦=庚申さま、なのです。

以下、その方から聞いた話なのですが、

境内に猿田彦神社がある日枝神社のサイトによると、
「私たちが人生の岐路においていずれの道を進むべきか思案にくれるとき、その行路の別れ道(岐・ちまた)にあって、御神徳を発揮されます。」とあります。


https://www.hiejinja.net/event/koushin.html

まさに十干十二支氣学のコンセプトとも合致するものだと思いますし、私(笹木)自身にとっても、最も強い金気である「庚申(かのえさる)」は最高の喜神でもありますので、私にとってものすごくありがたい神様です。

もしかしたらこの十干十二支氣学を学んでいただいている方々も、そうしたお役目がある方が集まってるのかもしれません。

あと猿田彦珈琲というカフェがありますが、店名の由来がロゴをデザインしたデザイナーさん提案したらしく、そのロゴは八卦の方位盤と同じ八角形がベースになっていました。

後に猿田彦神社の宮司さんが店に来て、猿田彦神社公認になったそうです。

という訳で、ここまでが前書きだったのですが (^▽^)

筆が進むようになったところで、以下の部分から本題に入っていきたいと思います。

ちなみに前回のブログを書いた時点では、今回も3000~4000文字くらいで短くする予定だったのですが、銚子の吉方位旅行のおかげか、筆がとても進んで長いパターンの10000文字超となってしまいました。

ここまで数回にわたってアメリカ大統領選について触れてきて、今「表面上は」トランプ氏が負けた形になっていますので、ここで私の考えもしっかりと述べさせてもらおうと思ったら、やはり文字数が多くなってしまいましたので、長いのが嫌な方は1回で読まず、数回に分けて読んでくださいね (@^▽^@)

いま行われているトランプ氏の弾劾裁判について

 改めましてこんにちは、笹木です。

前回に予告としてお伝えしていた通り、今回は2021年2月、第2弾のブログとして、私の「現在の」アメリカ大統領選についての考えを書いていきたいと思います。

「え?アメリカ大統領選は、もうとっくに終わったんじゃないの?」と思っているかもしれませんが、本当に根本のところからそうなっているかどうかは、まだ引き続き注視していかなければならないと思っています。

話の結論としては、まだまだこのアメリカ大統領選はどうなるか分からない、ということです。

なぜかと言いますと、いまアメリカでは共和党のトランプ氏と争った民主党側が、「前」大統領であるはずのトランプ氏に弾劾裁判をしている最中なのですが、「現役」大統領にしかやれない「弾劾裁判」を執拗に仕掛けているからです。

おそらく民主党側は、これがトランプ氏を本当に「落選させる」ため、しかも「最後の」チャンスと思っているようで、無理やりな形で米国時間で2月9日から行われています。

早ければ米国時間の2月15日にも終わると言われていますが、その過程はアメリカ中に生放送で中継されますので、やぶ蛇なことになってこれまでの不正選挙のことも出てくる可能性もあり、逆に民主党側にとっては不利なのに、それが分からないかのに猪突猛進しているので、とても面白い状況となっています・・・(笑)

そのように弾劾裁判とは、もともと「現役」の大統領がその資格がないことをしたならば弾劾をして、公職から追放する手続きのことなのですが、でももうトランプ氏は「表面上は」、大統領の任期は切れています。

最高裁の判事たちもこれが違憲であり、関わったら重罪になることは分かっているので誰も弾劾裁判長にはなりたがらず、副大統領のカマラ・ハリスも関わりたくないと言って判事を引き受けず、結局は裁判官でもない民主党議員が判事になるというおかしな話で進んでいます。

なぜ、もう「終わったはず」のアメリカ大統領選で、まだ選挙の尾を引きずるかのようなこんなおかしな弾劾裁判が行われているのか?ということについて、実はまだ「水面下では終わっていない」アメリカ大統領選の裏と表、またここに至るまでの過去と現在に至る流れについて、私が考えていることを今回は「運気面」と「現実面」からまとめて述べていきたいと思います。

アメリカ大統領選の今後について

そのように、もう終わったと思ったアメリカ大統領選について、バイデンを立ててトランプ氏と敵対していた側の民主党陣営が、まだ「現役」の大統領にしか行えない「弾劾裁判」を執拗に仕掛けてきているのはなぜなのでしょうか?

答えは一つ、です。

それはトランプ氏がまだ軍の実権を掌握しているからなのでしょう。(別に私はその証拠を観てこのように言っているのではなく、あくまで全体の戦局を把握して現状がどうか、そして今後がどうなっていくかを読んで判断した上で言っています。)

トランプ陣営とバイデン陣営(民主党左派)はどのような状況かというと、まず表面上分かりやすかった民主党陣営とつながっていた中国共産党(以下、CCPと省略)をこれまで経済的に追い詰めてきた上で、あともう少しで完全に息の根を止められるところまで来ていました。

そして今度は、アメリカ政府の奥のすみずみに隠れていたディープステート(闇の国家・闇の組織 : 国際金融資本を通じて各国を操っていると言われている、一部のエリートが大多数から利益を吸い上げて繁栄しようとしている集団。以下DSと省略)をせん滅すべく、仕上げの戦いを行っているところと観ています。

「え、ホントなの?」と、今のテレビやネットから流されている、民主党側に乗っ取られたテレビ局が作っている情報しか見ていない人は信じられず、今私が言ったことにしてもとてもそうは思えないでしょう。

最終的には、トランプ氏が大勝利をすると思っている

私はこれまでも言ってきました通り、そして現在も、これからトランプ氏が圧倒的な大勝利を収めると考えています。

それは色々な現在の情報から見えてきたことでもさらに感じているのですが、最終的には「運気」面を見た上での結論としてこのように、おそらく世の中の9割の人の考えと逆行しているであろうことを言っています。

ここまでもトランプ陣営が、単に選挙に勝つだけなら12月中にでもできたはずなのに、ここまで長引かせているということは、相手側の奥の奥、沼の水をすべて抜き切り、潜んでいたワニ達をせん滅させて根底からの勝利を目指して、ここまで大胆な戦略を取っているのだということが観えてきました。

そしてそれが表面に見えてくるのはおそらく、2月下旬から3月上旬まで引き続いていくと思われますが、多少前後するかもしれません。

それまで私たちはもう少し、この件を見守りながら、待ってみましょう。

今のバイデンはニセモノ、分かっていた上で泳がせている

ここまでのところをまとめますと、弾劾裁判をやる=民主党はまだ表面上ではなく「本質的には」トランプ氏を現役の大統領として認めているということに他なりません。

だからこれだけ、憲法のあらゆることを分かっている連邦最高裁の判事も、今回の弾劾裁判は明らかに違憲だとして裁判官になるのを避けて、裁判する席から退いたわけです。

普通だったらもしバイデンが本当の意味でアメリカ大統領選で勝ったのならば、粛々と新しい政治体制でこれからの新しい政治を行っていくであろう所、なぜまだ過去のことを引きずっているのか?

それは、今のバイデン体制が「かりそめの姿」であることを、他ならぬ当の本人たちが明らかに分かっているということでしょう。

ここまで幾度も勝てる機会があったトランプ陣営は、結局動かないままここまで来たように見えて、選挙で負けたように見え、アメリカ大統領の座を追われた、という表面上の姿です。

そして大統領の座を追われた、バイデンが大統領になった、と。いまの世の中の9割の人たちは、そうマスコミに「思わされて」います

しかし、私の目から見れば、これは勝てる戦いをわざと負けたように見せて、むしろバイデンを泳がせて、実質的な勝利に向けて着々とゆるぎない地歩を築いているようにすら見えます。

実際にそれが、暦の上での年運が切り替わる、2021年2月4日以降、急速に民主党やアンティファ、BLMなどがお互いを攻撃し合っている姿を見たり、トランプ氏に弾劾裁判を仕掛けている姿を見てそう思います。

悪は自らをむしばむ、という言葉もあります。バイデンに投票していた人たちも、急速に目覚め始めてきています。

そして何より、もうトランプ陣営が勝利している証拠として、大統領就任式に出てきたバイデンと、ヒラリー・クリントンといった、民主党陣営のトップ2はニセモノという風に言われています。

その根拠として、実は私は鑑定の際には、干支や九星と並行して人相も観ながら鑑定してきました。

そして過去のブログでも載せていましたが、バイデンは水気と火気は多いけれども木気が少ないという「水火激冲(すいかげきちゅう)」タイプということが分かりました。

水火激冲タイプとは、つまり自分の心身で一番熱い火気と、一番冷たい水気とが間を緩衝する木気なしに直接ぶつかり合うタイプということで、体内でエネルギーが活発にぶつかり合っているので、頭の回転が速かったり美男美女の可能性も高いのですが、その分精神的に不安定になりやすかったり、性格的にちょっと尖っていたり気難しかったり、運気が低迷した際には大きく体調を崩しやすいということもあります。

バイデン氏もこれまで、脳動脈瘤で2度の手術を受けています。火気の箇所とは頭や心臓や精神といった体の上部や最も繊細なところですので、そうしたところに水気が極まった時など、実際に負担が大きく出てきたのでしょう。

しかし今バイデンと名乗っている影武者は、表情が非常にマイルドで、むしろ木気の安らぎすら感じます。木気がない本物のバイデンのような、尖った天才タイプであれば表面上の安らぎは感じず、もっとギスギスした雰囲気が感じられるはずなのです。

もちろん水火激冲タイプにも何パターンかありますので、木気がない方はみんなこうということではないのですが、このバイデンタイプは一番の天才タイプで、最も水火激冲しやすいタイプなので肉体面では、特に頭部に負担が出て来やすかったのでしょう。

以上の理由で、今のバイデンは水火激冲タイプではない偽物、と私は判断しました。現在の偽物のバイデンは、かなり人相的にもマイルドですので、おそらく木気は充実しているタイプです。

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8157.html

そして私は最近では、人相を見てそこからその人の生年月日や五行エネルギーバランスを想像したりして、類推する能力をさらに鍛えるようにもしています (^u^;)

前には署名も違っているということも載せましたよね。

これは奇妙:最新の公式文書に関するジョー・バイデンの署名には眉をひそめる/誰がサインしているのか
http://totalnewsjp.com/2021/02/03/biden-46/

ですので今のバイデン体制は、どう見ても仮の「政権ごっこ」をしているとしか思えません。

そして、アメリカの軍も今だバイデンを信用しておらず、軍はトランプ氏にいまだ、忠誠を誓ってる模様です。

フリン将軍の弟、「チャールズ・フリン中将」がアメリカ太平洋陸軍の司令官に任命される
http://totalnewsjp.com/2021/01/27/trump-548/

トランプ氏はあきらめていない

共和党の中で、今までトランプ氏と距離を置いていた人たちも、いまだ大きいその影響力を見て、自分の選挙のことも考えて、トランプ氏に近づいてきています。

なので、選挙が終わったあとでこそ、この暦の上での年運が切り替わってトランプ氏にいよいよ本格的な運気の追い風が吹いてくる2月4日以降にこそ、トランプ氏に周りからも応援の風が強まってきているのです。

バイデン側の運気は引き続き低迷期なので、このままだとトランプ側は何もしなくても、バイデン陣営の方が勝手に足を引っ張り合って自滅してしまうのではないか?と思えるくらいです。

何よりトランプ氏がこの大統領選をあきらめていない証拠としては、トランプ氏が現時点でビジネス界に戻っていない、ということが挙げられます。

恐らく私たちの目の前に真実が現れ出てくるのは、いま地下で激しく行われている両陣営の戦いが本当の意味で片付いた後、なのでしょう。

最後の最後、沼の水を抜ききって、池をきれいに掃除し終わった後でようやく少しずつ、ショックが少ない形で私たちの目の前に真実が開示されてくるはずです。

前にテレビ番組で、「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」というのが流行って、というより今現在もやっているようですが、これもシンクロニシティ(「意味のある偶然の一致」、「共時性」)もあって、こういった番組が流行っているのかもしれません

テレビ東京
https://www.tv-tokyo.co.jp/ikenomizu/

それにしても私が今回、感服したのは、トランプ氏はいったん敵に勝ったと思わせて城に招き入れることで敵を油断させ仲間割れをさせているという、とてつもなく大胆な戦略を取っていることです。

それはまるで1812年にロシアが、ナポレオンをモスクワに引き寄せて、焦土作戦を取って壊滅的打撃を与えたかの如きものです。

捨て身のモスクワ焦土作戦! ナポレオンをタコ殴りにしたアレクサンドル1世
https://bushoojapan.com/world/france/2019/11/19/63547

実際に、どんどんバイデン政権は、就任からこれまでに大統領令を40本以上出してアメリカ中や諸外国からも飽きられるようなボロを出してきています。

選挙の時に応援してくれた労働組合からも愛想をつかされるようなことをやっていますし。

バイデンのキーストンパイプライン建設中止で14州が激怒。検事総長がバイデンに法的選択肢を検討/バイデンの決定は壊滅的な損害をもたらす/労働総同盟会長も失業に激怒
http://totalnewsjp.com/2021/02/10/biden-58/

他にもゲームストップ株などのことからも、民主党を支持していた有権者たちからもさらに見放されてきています。

ゲームストップ株/ウォール街を支配してきたヘッジファンドをアマチュア投資家が出し抜き、大損させる
http://totalnewsjp.com/2021/01/30/stockinvestment/

トランプ氏の本当の敵は、バイデンでもなく、CCP(中国共産党)でもなくて、実はDS(ディープステート)だった。CCPとは中国共産党、ではDSの正体とは?

トランプ陣営は当初、2020年11月3日のアメリカ大統領選以降、目の前の相手である民主党の不正選挙を裁判で訴えてきました。

しかし不正投票機のドミニオンを調べて行ったら、投票データの改ざんがあったことに気づき、データがどこに流れているのか、どこから不正に票を操作する指示が来ているのかを追いかけて行きました。

トランプ陣営は最速では12月中に戒厳令を出してバイデンの不正選挙に対する干渉の証拠を押さえることも出来たのですが、その外国のデータの行き先がまだはっきりしないところがあったので、泳がせていたのでしょう。

で、1月5日の、ジョージア州で行われる米議会上院選の決選投票があって、それも泳がせてみたら、最終的なデータの行き先がヨーロッパ、特にバチカン(カトリックの総本山)に行っていて、DS(ディープステート)の本拠地だということが分かりました。

そのように、世界を裏側から、国際金融資本、または通貨発行権を通じて操ってきたディープステートの拠点は①バチカン、②ロンドン、③ワシントンDC、とトランプ陣営は見ているようです。

私の過去のブログでも、不正投票機ドミニオンについて

ドミニオン社と、HSBC(香港上海バンキングコーポレーション)のつながりから、民主党と中国共産党とイギリスの関係が明らかに
https://sasaki-unmei.com/archives/20201130.html#outline_1__4

のところでも書きましたが、

HSBCは香港とロンドンに拠点を置く銀行でドミニオン社にも融資をしていましたが、そういったDS側の意図、「宗教」と「国際金融資本」という2大ポイントに通じている拠点として、「バチカン」と「ロンドン・ワシントンDC」を通して活動しているということも見えてきました。

トランプ陣営の、CCPとDSに対しての戦略

トランプ陣営の対CCP(中国共産党)については、対中貿易の制裁などもあって、中国(共産党)の経済は大幅に悪化してきて、地方経済の崩壊や不動産バブルの崩壊も起きてきています。

DS対策については、ディープステート側の資金源と思われる、世界中の麻薬売買の取り締まりを2020年から特に強めてきています。

密輸のトンネル摘発、薬物約2000キロを押収 米カリフォルニア州
2020.04.02 Thu posted at 14:14 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35151772.html

過去最大級のコカイン製造所を摘発、17人逮捕 オランダ
2020.08.13 Thu posted at 12:47 JST
https://www.cnn.co.jp/world/35158110.html

タイ)史上最大!約11.5トン、300億バーツ相当の麻薬を押収 日本にも密輸
投稿日 : 2020年11月14日 最終更新日時 : 2020年11月14日
https://pattayaja.com/2020/11/14/16000/

米国と連携、麻薬密輸摘発 ロシア情報機関が発表
2020年12月29日19時30分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020122900687&g=int

【映像】米が221億円相当の麻薬摘発 海軍と沿岸警備隊の共同作戦
2021/2/3(水) 18:01
https://news.yahoo.co.jp/articles/35645a5392a03059bc69f81d17a428fca75d521a

それもあって、2020年11月3日のアメリカ大統領選では、世界中のディープステートと、中国共産党が手を組んでトランプ氏を叩こうとしたのではないでしょうか。

DSの大元は、バチカン

そしてディープステートの側には、麻薬売買と共にもう一つ、子供の人身売買という大きな特徴があります。これを小児性愛や臓器売買などのもう一つの大きな資金源にしていたと見られています。

日本では2016年に上映された映画で「スポットライト 世紀のスクープ」というものがあります。これも鑑定の時に、映画に詳しいお客様に教えて頂きました。

ここでは、カトリック教会の組織的な性的犯罪行為について、取材をして記事に書いた事件を扱っています。

映画「スポットライト 世紀のスクープ」
https://eiga.com/movie/83636/

私も映画を見たのですが結局のあらすじとしては、聖職者であるカトリックの神父が、子供たちに性的虐待をしていた、しかも組織的に、ということでした。

<トランプの相手はバイデンではない>

トランプ氏はDS打倒については、ロシアのプーチンと手を組んでいる可能性がある

そしてこれについてはロシアのプーチン大統領も言っていて、世界中のディープステート、特に犠牲になっている子供たちを救うことについては、トランプ氏とプーチンは協力しているふしがあります。

プーチンが小児性愛者の討伐を開始! 米の“一流ペドフィリア・グループ”がロシアの子どもを虐待中でブチ切れ
TOCANA2017年4月19日 13:00

https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201704_post_12938/

消えている子供たちは人身売買、小児性愛、臓器売買にまでも利用されている可能性があり、プーチン自身はこれまでも政敵を暗殺してきたなど黒いうわさもありますが、少なくとも小児性愛をするような卑劣なところはなく、むしろ許せないと思っているのでしょう。

プーチンカレンダー なぜ売れる ロフトで人気の理由とは?
2019年12月30日
https://orpelas.com/7827.html

この写真、馬ではなくクマに乗って駆けているというのがスゴイですよね・・・。この点に関して、男らしさ、子供を商売の材料として使う卑劣さを許さないという観点では、トランプ氏とプーチンの想いは一致しているものと私は観ています。

これだけ麻薬に関しても世界中で摘発されてきたり、子供の人身売買についてもアメリカ各地で子供たちが救出されてきているという風に言われていますから、今はもう戦いの最後の終盤当たりであろうと思います。

不正投票機 「ドミニオン」の語源について

そして今回のアメリカ大統領選で、幾度となくその名前を聞いてきた「ドミニオン」についてですが、これって実は天使の名前なんですよね。。。

主天使(しゅてんし、ドミニオンズ(Dominions) またはキュリオテテス(Κυριοτητες))は、神学に基づく天使のヒエラルキーにおいて、第四位に数えられる天使の総称。名は「統治」「支配」の意。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%BB%E5%A4%A9%E4%BD%BF

もしかして一番の悪魔は、世の中では神の姿を借りていたのかもしれません。

鬼滅の刃でも、同じように十二鬼月、敵の最も強い部下の一人が、極楽教という宗教の教祖だった、ということもありましたし、これもシンクロニシティなのかもしれません。

暦の上での年運の切り替わる2021年2月4日以降、トランプ氏の方に風が強く吹き始めている

改めて、最終的にはトランプ氏が勝つのではないか、ということについてここまで「現実面」から根拠を述べてきましたが、そう思っている最大の理由としては、やはり「運気的」には2021年のトランプ氏の運気が非常に強いということからです。

もちろん上記の現実面から見た情報は、あくまで今、表面に出てきている状況から推理される状況証拠にすぎません。

今回書いた結論は、決定的ではないあくまで状況証拠を集めてきて推測されてきた現実面からと、そこに対して最終的には、運気面から合わせて観た結論がポイントということです。

信じる信じないは別として、少なくとも私という人間は今現在、そう思っているということでお受け取りください。(´ー`)

今後いつ、状況が新たな方に展開するか?

では今後、水面下ではまだいろいろと動いているであろうこの戦いの結果が表面に出てくるのはいつ?なのでしょう。

おそらくは、というよりも、いや間違いなくトランプ陣営の目的は、単に目の前のバイデンや民主党と戦って勝つ、といった小さなことではないのでしょう。それであればもう2020年の12月のうちにとっくに戒厳令を敷いて、勝負はつけていたはずですから。

いまは全世界規模での大きな麻薬取引の市場を押さえて壊滅させ、地下で苦しめられている子供たちを開放し、それを導いてきた巨悪の根源を根絶した上で、今後こういったことが無いようにしていくのが本当の勝利と思っているのではないでしょうか。

小児人身売買と、子供たちを閉じ込めていた地下組織も現在、ワシントンDCにあったものも始めとして、次々と潰している最中で、それも大部分が潰し終わって終わりが見えてきた現段階です。

つまりもう勝ちが見えてきたので、今はあえてバイデン側の政権ごっこを放任している状態ではないか?と私には思えてきつつあります。

それにしても、もう水面下では勝利していると思えなければ、これだけ胆力の要る、大胆な作戦は採ることが出来ないでしょうね。

トランプ陣営には相当スゴイ軍師、作戦参謀がついているとしか思えません。おそらくは現代の最高峰の頭脳を持つ幕僚集団がついているのではないでしょうか?

今はゴルフをしたりしてじっと身を潜めているように観えるトランプ氏が動いて、また表舞台に出てきた時が、これらの戦いの趨勢が決した時です。

おそらくこれは2月下旬から3月上旬まで引き続いていくでしょうから、もう少しこの件を見守りながら待ってみましょう。

いま、私たちが準備できること

いずれにしても、いま水面下で動いていることが表面に出てきた際には、私たちの生活にも少なからず大きな変化を与えることも予想されます。

ではその時のために、私たちは今から何をしておくのが最善なのか?と言いますと、それは幾つかありますが、まずは、もし万が一の停電に備えて、懐中電灯や、スマホの電池などをしっかり充電しておくことと、株のいったんの手じまい、売却して暴落に備えることなどが挙げられます。

なぜなら今の実体経済に見合わない株価の高値は、中国共産党が「バイデン大統領」の勢いを後押しすることを演出している可能性があるため、トランプ氏が大統領に返り咲いたら、株式市場に投資している金額を一気に引き上げて、株式市場は一時的に大暴落する危険性があるからです。

そうした見方が正しいかどうかは別にしても、ただしいったん世の中に大きな変化が出てきたら、株式市場は激しく影響を受けて株価が下がることも大いに考えられますので。

そして特に東京などの大都市圏内で、もしスーパーに食料が不足した際にも困らないよう、水と食料の用意や、トイレットペーパーも用意しておいた方が良いかもしれません。

これまでも地震の時や、コロナ禍の最初の緊急事態宣言の際には、薬局に人々が並ぶ光景も見られていましたが、並ぶくらいならいずれ必要なものですので最初から今のうちに買っておく事は損ではありませんからね。

最終的に、トランプ氏は圧倒的な勝利を収める

ですのでこれまで述べてきた根拠によって、トランプ氏はおそらく最終的には勝利を収めると私は観ています。

明智光秀の「三日天下」ではありませんが本質的な、根本的な勝利は誰の手に落ちるのか?という観点から私は観ていますので、表面だけ見たらバイデンが勝ったという風に見えるかもしれませんが、私はそうは思っていません。

私たちの人生もそうです。表面ではなく、根本的なところを見て、そこから改善していかなければ心の底からのゆるぎない勝利には結び付かないのと一緒です。

次回は2月21日(日)に『Zoom版 超入門講座(九星気学編・四柱推命編)』が開催

今回は、なぜ私がアメリカ大統領選でここまで、普通の人は言わないようなことを言っているのか?ということについて、いくつかの根拠も示しながら述べてきました。

特に古来から伝わる叡智である「干支と九星」から見ると、今世の中に表面上見えていることとは違った角度から見えてくるものがあるからです。

具体的には、その「九星気学と四柱推命」の活用の仕方について、2月21日(日)と3月7日(日)に、入門的なところから述べているのが、こんど開催する『Zoom版 超入門講座(九星気学編・四柱推命編)』です。

ここではまた、いま世の中で言われている迷信、一粒万倍日とか天赦日、大殺界などについて、なぜ迷信であるのかなどについても触れています。

これを知っていると、今後生きていくうえでずっと役に立ちますし、他にはないとても楽しい内容になっています。

今はこういった講座の準備もしながら、あとは鑑定書作成にも邁進しつつ、最終的なアメリカ大統領選についての結果が出てくるまで、もう少しのこの期間を過ごしていきたいと思います。

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