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成長こそが人生で与えられる最高のプレゼント

今回の4月号のブログは、先月の3月末のブログをアップした際には「これだけは避けたい!」と思っていた本日4月30日の、土俵際に追い込まれた形でのアップとなってしまいました・・・。昨日も「十干十二支気学 基礎編」の3日目の講座とそのあとの懇親会が夜まであったのでアップできなかったのです。。。
でも4月で最も楽しかったことと言えば、宝塚にお詳しいお客様から今回は「1789 -バスティーユの恋人たち-」のチケットが取れたということでお誘いいただけたことです。主演陣はダブルキャストで、私がお誘いいただいた回はロナンは小池徹平くん、オランプは元宝塚女優の夢咲ねねさん、マリーアントワネットも同じく元宝塚の龍真咲さんが演じていました。今回は男女混合劇に元宝塚トップ女優が出ているという新鮮さも感じながら、改めて久しぶりに心が熱くなるような感動を覚えました。
皆さん実に熱い演技で、特に小池徹平くんが意外と熱さと演技力があってビックリするくらいに良くて、あとは夢咲ねねさんも可憐で可愛く龍真咲さんはさすがの力量、実はソニンもラテン系とでも言うべき情熱的な歌と踊りでミュージカル女優っぽくて良かったです。改めて、やっぱり生の舞台は良いぁな・・・と感動しました。(#^_^#) 
 
 
 こんにちは、笹木です。 
 
この4月末、ゴールデンウィーク前半はとても気持ちの良い天気ですね! 
 
もうついにゴールデンウィークに突入してしまいましたがいかがお過ごしですか? 
 
ゴールデンウィーク前半は行楽日和とでも言うべき天気で、晴れていて気温も高くて過ごしやすい期間となっていましたがちょっと昼間は暑いくらいかもしれません。でも最も春らしい天気ですので今しか味わえないこの爽やかさを満喫して参りましょう! 
 
そして、私の方の近況はと言いますと・・・ 
 
前回の3月末のブログでは、「落ち着いたら4月上旬にはしっかりとしたブログをアップします!」と言っていたのに、結局この4月末までアップできませんでした。。。 
 
最初は自分でも言ってしまっていたのでやりたかったのですがそれどころではなく、3月末に駆け込みで鑑定をご依頼いただいた方々の鑑定、特にメール鑑定などは結局は4月下旬くらいまでかかってしまったり、あとは講座の方も始まっていたのでその準備や連絡など、付随してかかる諸々の作業などもあり、結局は常に何かに追いかけられているかのような3月末のような日々を、つい2~3日まで過ごしていました。 
 
このブログの更新を楽しみにしていた方々、申し訳ありませんっ!m(_ _)m 
 
・・・って、そこまで楽しみにしている方はそれほどいないかもしれませんが・・・ 
 
しかし「いつ更新するんだろう」と気になっている方はいらっしゃったかもしれませんので、一応お詫びはしておきたいと思いました。 
 
4月以降の鑑定書のバージョンアップにつきましても、具体的開運法のページについてこれまでよりもさらに手厚く充実させることが出来てトータルとしての鑑定書自体がまたグレードアップ出来たのではないかと思います。 
 
私よりも知識があり鑑定力がある方は世の中には星の数ほどいらっしゃると思いますが、しかし私のようにここまで鑑定書の作成に時間とエネルギーを費やしてあらかじめ内容を紙面に込めて鑑定をしている人はそうそういないのではないか?という少なくとも手間暇・労力的なところの自負だけはあります。もちろんそれに比例して中身も、と目指しておりあとはそれは鑑定を受けて頂いた方が判断することであります。 
 
そもそも鑑定とは、それをご依頼いただいた時点でその方と私の魂との間には懸け橋が出来ますので、もしも鑑定を通してその方の開運と魂の成長に貢献出来たならばその分の喜びは自分にも返ってきますが、もしもその逆で不幸にしたり間違った方向に導いてしまう鑑定をしてしまったら自分も人を苦しめたという劫を積んでしまうことにもなります。 
 
ですので占い鑑定とは一見、宝塚までになるとさすがにそうではありませんが、俳優や役者、歌手などと一緒で資格が無いので誰でも簡単に手を上げればなれるように思えるかもしれませんが、結局は仕事を依頼されるかどうかは皆に必要と思われるような仕事を提供できているかどうか?によって決まりますので結局は実力勝負。その仕事で良い仕事をしてお客様の幸せに貢献出来ているかどうか? が最後は自分自身がやって行けるかどうかの資格になる、のではないかと最近思うようになってきました。 
 
その意味ではどうやら私もここまでの十数年は鑑定をやればやるほど幸せ感を感じてきており、お客様の数もありがたいことに毎年増えてきていますので、もちろんこれは自分でも吉方位をしっかりと採っているからだと思いますが、運は運として努力と研鑽もあるかどうかが最後は世の中からの判断として結果に出て来ますので、これらを見ていくとどうやら今後につきましても占い鑑定師としてやっていくだけの資格は頂けて来たのではないか?とこの4月末にホッとした時などに感じておりました。。。 
 
4月1日から始まった「十干十二支気学 基礎編」の講座もほぼ定員くらいの方々からご参加いただき、さらに通信講座の方も含めましてこの 『十干十二支気学』を知って活用していきたいという想いを頂戴しておりましたので、こちらも身が引き締まる思いで4月からの講座に臨んでおりました。 
 
講座の年間スケジュールとしては、現在の私の鑑定の知識の元となっている 『 十干十二支気学』を、九星気学と四柱推命に分けてそれぞれ4月からは「基礎編」6月からは「初級編」、さらにそれをまとめた「中級編」を9月から出していく予定でおりました。 
 
期待を持って講座にお越しいただいた方、そしてもともと知識がある方に対してはこちらはさらにそれ以上を提供しなければならないと考えていますので、4月1日の基礎編の講座では、1日目のカリキュラムは計28ページ分だったのですが、途中で受講生の方からいろいろな核心中の核心を突くご質問が出てきたので、最初は簡単なところから入っていくつもりがこちらもその説明をしていくうちに時間は過ぎていき、第1日目が終わった時点で終わったテキストのページは、6ページでした・・・。 
 
1日目が終わったあとで、「これで本当に今回の講座は最後まで終わり切れるのだろうか・・・?」と思ってしまいましたが、何とかここから挽回して最終的には帳尻が合うようには持っていきたいと思います。(^^; )  
 
そのようにしてまだまだささやかではありますが、こうして自分も好きなことを仕事にして、この道に専心する形でやらせて頂けているのは本当に感謝すべきありがたいことと感じておりました。 
 
まだまだ忙しすぎたり常に追い立てられるかのような状況ではありますが、今後できればさらにペースをつかんで適度な余裕を築いた上で、上手くワークライフバランスが整うよう仕事をしていきたいと思っています。 
 
しかしその根底にあるのは、もっともっと鑑定や講座をご依頼いただいた方々に笑顔になっていただいて喜んで頂きたい、ということです。 
 
その背景にあるのは、今の九星気学業界でもだんだん「九星のみ、しかも生まれた年の本命星のみの吉方位の見方では方位を採った時のブレが大きすぎたり、何も吉方位効果を感じられなかったり、時には一時的とは思えないあく出しが続いて病気になったりすることもあるので、もしかしてこれは吉方位を出すための情報が不足しているようだぞ・・・」ということはどうやら分かってきた感があります。 
 
そして「九星に干支をプラスして見るとさらに正確になる」ということについても分かっている人が世の中でだんだん増えてきており、ネット上ではチラホラと散見されるようになってきました。 
 
しかしそれも十二支まで。十干について触れている人は見たことがありません。 
 
しかもそれを講座という形で資料にまとめて出している人も皆無で、現在は私一人という状態です。 
 
十干まで見るとどんなことが分かるかと言いますと、四柱推命で観て干支の次元の気でよくない期間に入ったとたんに干支の方位での凶方位に引き寄せられたり、逆に四柱推命での干支で観て良い時期には自然と干支での吉方位に引き寄せられるという法則性も見えてきます。 
 
ここまでの九星気学で言われているように九星だけ、しかも生まれた年のみの本命星で観て自分の星と相生・比和の星が廻座している方位に行ったとしても、それが干支で凶方位であればまるでお釈迦様の掌の上で一生懸命飛んでいるけれども結局はその手の平から逃れられなかった孫悟空のように、人生を動かしている干支の気で観た運命からは結局は逃れられないのです。 
 
これを変えられるのは唯一、人生を動かしている気の次元である干支の気で観た吉方位採りだけなのです。 
 
ここまでも鑑定をご依頼いただいた方の中でも今まで九星気学で見て吉方位と思った方位に旅行や引っ越しに行ったけれども、実際は干支で観たら実質的には凶方位でまるで良いことがなかったという人の鑑定も数多くしてきたからこそ、このことが観えてきました。 
 
しかし逆に、この干支による吉方採りのことが分からなくても日々燃えるような精進努力の日々を送って魂を輝かせて生きている経営者の方などで、方位のことは気にしていなかったけれども自分が気持ち良いという方位に行っていたら実はそれが干支で観たら期せずしての大吉方位だった、ということもあります。 
 
ですので今までは九星気学だけで観てそれが世の中の方位学としてはメジャーだったり普通だったとしても、もうこれだけネット社会で情報の伝達が早くなってきたので九星だけではなく干支=十干十二支で観て吉方位を選定するのがより確実に吉方位を出せる方法なんだ、ということがおそらくもう今年の後半から来年にかけて世の中に大きく広がって行くと観ています。 
 
もちろん私自身が誰よりもそのようにネットや本でさらに情報を発信していくつもりではあるのですが。 o(^-^)o 
 
そしてこれはより幅広い根底にある現実として、今の占い業界、占術界で鑑定している人たちが昔から伝わっている知識を学ぶのは良いのですが、それをただそのまま受け継いだだけで検証もしないで、その昔の知識の受け売りのままでお客様の鑑定をしていても、それが現実と合わないという事象が出てきたら自分自身が責任を持って過去の知識と現代での効果の出方を検証して、整合性を採って行かないといけないと思うのです。 
 
こういった占術に関しては内容が神秘的な物だけに疑わずにそのまま学んだものをスルーする形でお客様の鑑定に使うこともあると思うのですが、こと方位学に関しては明らかに方位を採ったあとは良くも悪くも吉方位か凶方位の現象が出て来ますので、ある意味これは検証ができるという意味ではほかの占術よりもありがたいとさえ言えますが、吉凶両方を含めてこれをしっかりと見極めていく必要があると思うのです。 
 
私みたいにただ学んだものをそのまま出すことに疑いを覚えたり、必ず自分自身がまず誰よりも危険ギリギリのところまで検証したいタイプの人間ですと、この「十干十二支気学」のように既成概念を打ち破った新しい法則性を、自分で自然と天から与えられるかのごとくに得られるということもあるのです。 
 
しかしだからと言って、今まで人様から「特許とか商標登録は取らないのですか?」と言われたことはありますが、これでパテントを取ろうなどととは考えたりしてはいません。 
 
こんな良いものはどんどんみんなで理解でき次第、広く世の中で使っていってほしいと思っていますので。ぜひ今後とも干支でみた年盤・月盤を動かせる方位学を活用していって頂きたいと考えています。 
 
ネットというのは情報が一回アップしたらもう消せないものですので、現時点まででもうすでにこの分野について一番早く、そしてしっかりとした形として出した人がだれか?ということは出ているからです。 
 
そして早くスタートしている分、日々同じように時間を過ごしているとしてもどんどん私の手元には知識と経験によるノウハウが誰よりも厚く積み上げられてきていますので、そこからくる自分自身の成長こそが最も自分自身に与えられているご褒美だったり、さらなる今後の発展のための財産になっているのです。 
 
そのようにして今まで目の前のことに忙しく全力投球で無我夢中、がむしゃらに頑張ってくるとそれに応じて色々と見えてくることがあり、それがまた更なる新しい発見につながったり、自分自身の視野と見識の広さなどとなってこれもまたありがたいことと感じることが多くなってきました。 
 
たとえば・・・ 
 
この世界は時としてあまりにも冷たくて散文的に思えるけれども、しかしそれと同時に暖かくて賑やかで麗しさもまた兼ね備えている。 
 
そのすべてを内包している世界のどの波長に自分の波長が合わさってるかで自分の今の目の前に映る様相が決定される。それはただ自分の心が選んでいるだけ。苦しいときこそ自分の本当の芯の強さが試されている、とも言えます。 
 
そしてその時の詳しい心の状況や、そこからどのようにすれば問題が解決して楽になるのか?さらにそのためにはどの吉方位を採ったら良いのか?が分かるのが十干十二支気学なのです。 
 
自分自身に関しては近年になるほどにどんどん身の周りが安定してきたり充実したりもしてきましたが、しかしそれが分かってきたからこそもっと皆様の幸せのために貢献したいと思うようになってきたり、「衣食足りて礼節知る」ではありませんがもっと余裕や考え方の幅とも言えるゆとりや間を日常の日々の中に織り交ぜてより軽妙に、さらにセンス良く美術的、芸術的なものに触れて生きていきたいとも思えるようになってきました。 
 
ここまで これまで様々な寄り道をしてきましたが、その分 今は何か一つのことを見ると同時に様々なことを思いつくような引き出しの豊かさだけは得て来ました。 
 
それが手相でも知能線が3本ある変わった手相にも表れていると思うのですが、通常ではあまり考えない観点から物事を見るタイプだったり、それを占術に関しても色々と観ていった時に四柱推命と九星気学の遁甲の法則を「干支=十干十二支」で結びつけるという、史上初めての気学を発見することが出来ました。これは今後時とともに、どんどん広がりを見せていくでしょう。 
 
またお客様の鑑定をさせて頂いていますと、たとえば運勢的には凶という風に見える時でも逆にその方の心の内面は限りなく引き締まってくるということがよくあります。 
 
つまり調子が良い時には気づかなかった、一見表面上の順調さの裏で気づかなかった心の傲慢な部分を直さざるを得ないように導かれたりする働きが世の中にはあるということです。 
 
ですので運勢の吉凶はすべて「禍福は糾える縄の如し」でもあり、「得意冷然 失意泰然」という風に身を処していくのが最も正しい生き方のように今は感じています。 
 
私自身のこれまでの寄り道もすべて無駄ではなかったという事も最近になるにつれてしみじみと感じて心からホッとすると同時に、もっともっと謙虚に深く己を磨いていかなければならないとも痛感していますが、今回4月から始まった講座の基礎編でもそういった内容を存分に話の時に採り入れています。 
 
失敗から学ぶこと、というのは人生の中でも本当に貴重なことなのだ、と。それも活かすことが出来れば失敗というのは本当はないのだ、と。 
 
さらにそれを成長や成功に結び付けるためにはどうすれば良いのかというと、自分の絶対負けないポイントは何なのか?あるいは好きで好きでたまらないことは何なのか?という潜在意識の中でもともと持っている優れた長所を活用していく事がポイントになり、それを生年月日から導き出された星廻りで見ていくと良いということになります。 
 
ここが分かれば、人生を最高に良きものにしていく最短の切符を手に入れることが出来たも同然です。 
 
それは占い鑑定だけではなく、自分の心も知っていることです。たとえばそのことをやっている時に時間が過ぎるのを忘れたり、無我夢中になってワクワクしたりときめいていたり、など。 
 
それ以外にもこうした占い鑑定で、その人独自の情報が込められている、製品には必ずついている「シリアルナンバー」とでも言える「生年月日」から長所や短所、仕事面での向き不向きなどを詳しく分析した上で精査していくとさらに深く良きことが分かってきます。 
 
自分では何となく漠然と自分のことは分かりますが、それを他人の目から客観視するためにはむしろこうした精密な占い鑑定を活用するのが確実なこととも言えます。ただしちゃんと正確に観れる占術と、それを扱える鑑定師に依頼することが大事なのですが。。。 
 
私の鑑定書もこの4月以降ボリュームを増したのでそういった生年月日の分析から先天運が分かったら、あとは後天運をどのように運んでいったら良いか?についてさらに詳しくお伝えできるようになりました。 
 
・・・というようなことは出せば出すほど入ってくるという法則通りに、近年ますます多く入ってくるようになってきました。 
 
なので現在の私の中では、ここまでのことを振り返った上でいま現在を見てみると・・・、まだ世の中には発表していないけれども運気を自在に動かすための凄いことが分かってしまった。。。と思う時もあります。 
 
これをどのように皆さまに伝えていくか・・・ 
 
どのように世の中にご恩返ししていくか・・・ 
 
その媒体はどのようにして選定していくか・・・ 
 
など、まさに今が考えどころでもあります。。。 
 
この占術界の中で、いわば新しい流派を名乗り新しい看板を世の中に対して掲げるということは並大抵の覚悟では出来るものではありません。 
 
その覚悟の表れが2015年11月の書籍『十干十二支気学』の出版であり、 
 
その第二弾をこの2018年に出して更なるのろしを今後も含めてまたさらにどんどんと上げていきたいということでした。 
 
現状から観ていますと、私も年々着実に忙しくなってきていますので、いずれは私一人だけでは鑑定ご依頼の方々からのご要望を受け止めきれなくなる時が来るはずです。 
 
そういった時にどうしようか・・・?ということも考えた上で、現在の講座を開催していたので、これを使える人たちが増えていく事は私にとってもむしろありがたいと、そうことでした。 
 
あとは、自分が抱えている疑問点や問題点の答えは全部自分の中にあると思っています。しかし自分だけだとその潜在意識にあるものは掘り起こせないので、外からの刺激をいったん取りに行き、その外から得た刺激を通して内面を発掘して己の引き出しを増やしていく。 
 
また使われていなかった部分の気が発掘できれば、「開運」し身の周りの状況をより良い方向性へと変えていけるということです。 
 
人が一日に出来ることはわずかなことですが、これを1日、1か月、半年、1年、数年と積み重ねていけば大きな力となってきます。 
 
その進むべき「正しい方向」が分かり、「正しい量」で努力していけば人生が変わっていきます。 
 
その正しい方向への努力が分かるのが、精密に生年月日とあとは「時間まで」見た占術ということです。 
 
これを知っているか知らないかでは、人生という航路図を海図なしで、あるいは方位磁石なしで航海していくようなものです。知らない人は知っている人に比べれば、人生で時が流れていくほどにドンドンと差が広がっていくことでしょう。 
 
・・・というようなことをふと考えていた、この暖かく爽やかな気候に恵まれたゴールデンウィーク前半の日々でした。 
 
今月は最後に、私の四柱推命の師 浅野太志先生の講座のDVDが発売されることになりましたので、そのお知らせをさせて頂きます。 
 
タイトルは、「浅野太志の本格四柱推命講座・初級編DVDセット」です。 
 
いわば浅野先生が開催されている四柱推命講座「初級編」「中級編」「上級編」のうちのまずは「初級編」がDVD化されたということになります。 
 
多少その説明をさせて頂きますと・・・ 
 
正直なところ、今の私があるのは浅野太志先生がこの混迷の四柱推命業界に、その天才的な頭脳を持って一条の光明を照らすかのごとくに新たな現代風四柱推命を確立されたからです。 
 
私もそれまでは自分でもある程度四柱推命は学んでいたのですが、浅野先生から最終的な核心とともに全体像を教えて頂き、それを気学・方位学に活用できたからということになります。 
 
浅野先生はまさに「天才」と呼ぶにふさわしい方です。あの文学賞の芥川賞の由来ともなった作家の芥川 龍之介とほぼ同等の知能指数を持たれているのではないか?という風に生年月日から出た星廻りを見て感じたことがありました。(これは「初級編」の講座を受講されれば分かります) 
 
そういった天才的な頭脳を基に、これまで数千年の中で真実と迷信が糸がこんがらかるように絡まり合って難解になってしまっていた四柱推命を分かりやすく、迷信の部分は迷信としてキチンと削除されたうえで、より正確な現代風へと解釈して構築されました。(そのことは「初級編」の全8日間のうち、1日目で触れていらっしゃいます) 
 
私もこの告知が出てからすぐに「初級編」のDVDを購入申し込み致しました。ぜひ皆さまもこちらをご覧になった上で、興味がありましたら手に取られたらよろしいのではないかと思います。 
 
詳しい説明はこちらの浅野先生のホームページにありますので、最後の画像に設定してあるリンク先からご覧いただければと思いました。 
 
ということで、次回の5月のブログは今度はもっと余裕を持ってアップしたいと考えています。吉方位旅行にもようやく行けるようになりますので、次回はそういった旅行記などについてもアップできればと考えております。 
 
皆さまもこの風薫る5月、良い吉方位旅行などに行って存分にこの季節をお楽しみください! (⌒▽⌒) 
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