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  • 2025年5月30日

永野芽郁さんの件から思ったこと 〜相性の妙が良くも悪くも人生を変える 一人では生きられない私たち〜まずは吉方位を採り、大自然と調和することで人生全体の開運へ

今月は、永野芽郁さんの出来事から「相性」ということについて深く調べて行ったら、これはまたものすごく奥深い内容ですので、書いているうちにだんだんとボリュームが多くなり、結局 先月の2倍くらいの文字数の力作となりました・・・ 今回は全部で8章立てになって […]

  • 2025年4月30日

仙台へ移住して2年が経って、血液検査の数値が基準値以内に改善 〜北の吉方位が導く生命エネルギー補充の秘密〜

私の家から歩いて約15分ほどの距離にある、仙台市内にありながらディズニーランドやディズニーシーの広さにも引けを取らない緑の豊かな公園です。 🌳 台原森林公園(仙台市)面積:約60ヘクタール(600,000㎡)特徴:昭和48年に明治百年 […]

  • 2025年3月31日

初めて十干十二支氣学を知った方へ そして新年度に向けて なぜ干支を使った吉方位を採ると人生が好転するのか?十干十二支氣学からひも解く開運の秘訣!

これは私の産土神社である仙台愛宕神社から、仙台の街並みを望んだ時の、桜と夜桜の写真です。 今年はもう関東では桜が咲いていますが、でも毎年そうですが、お花見をする時期は寒いことが多いです。 ですので今年も外でお花見をする時には充分に温かい服装をするよう […]

  • 2025年2月28日

自分仕様の最高の開運法を作り上げていく方法!それを3月の受験や、会社の人事異動を例にして分析していくと・・・?

この神社は、仙台の中では金運を高めてくれる神社として最も名高く、初詣では宮城ではNo,1の参拝客が訪れるという、日本三大稲荷神社の一つとも言われている、竹駒神社です。また最後の方で、参拝した日の事と共に説明をしています。 最近の天気は春のように温かく […]

  • 2025年1月31日

2025年「乙巳 二黒土星中宮年」の浄化と発展に向かう渦中で起こる、きしみやくねり、なかなか断ち切りがたいしがらみをズバッと断ち切ってくれる、2025年に活用すべき吉方位は?

今年も恵方巻きの季節がやって来ましたね! 最近の私が、仙台駅近辺でお酒も含めた飲食をする時に楽しみにしているのが、「肉のいとう」の系列4店舗です。仙台では「かたい信用 やわらかい肉」のキャッチフレーズでおなじみなのですが、「肉のいとう」は老舗の精肉店 […]

  • 2024年12月31日

食と運命の密接な関係性 ~仙台への引っ越しによる吉方位効果から見えてきた、運命・心・肉体を最高の形で1つにつなぐ「食」の重要性について~

 特に年末年始のこの時期は、毎回ブログの更新も土俵際に追い込まれるかのように、月末ギリギリになってしまうくらいにもう毎日、鑑定に全力を注ぐ日々を送っていました。 そして振り返って見れば、「アッ」という間に大晦日。今日が12月31日なので、あと1日が終 […]

  • 2024年11月30日

十干十二支氣学の吉方位採りのコンセプトは、四柱推命における用神(ようじん)という、開運の要(かなめ)の干支を吉方位として採ること。これで九星気学に芯が入り、東南を吉方位で採ると結婚運や恵まれた人脈運または商売繁盛運が高まったり、東北を吉方位で採ると大きな蓄財運や良い変化の導きが得られる

早いもので、今日で11月の最後の日、30日となりましたね! ただし鑑定の最も忙しいシーズンでしたので、11月30日のうちにはブログのタイトルと画像だけ入れて、中身の文章を入れるのは12月1日の夜に入ってしまいましたが・・・ そして信じられないことに、 […]

  • 2024年10月31日

方位の見方は「30/60」「45/45」のどちらが正しいのか?今までの人生で、五黄殺の大凶方位に2回引っ越したことのある私だから言える真実の方位の観方と、2023年の引っ越しの効果。そしていよいよ、2024年アメリカ大統領選へ!

今月も、鑑定をさせて頂いたお客様からの嬉しいご報告、「結婚が決まった」や、先日入籍された方からの「結婚後の生活がとても穏やかに過ごせています」というご連絡を頂き、嬉しさを感じておりました。 あとはこれから引っ越しされる方、大きな運勢の変化を前にしてい […]

  • 2024年9月27日

私の北の引っ越しによる開運効果と、鑑定のお客様にも同じように出てきたことから導き出される、十干十二支氣学の吉方位効果の永続性について

さすがに9月末にもなってきますと、あの今年の夏の猛暑も遠く過ぎ去り、秋の涼しさを感じられるようになってきましたね。 仙台では夜は鈴虫の大合唱で、秋を深く感じられて癒されています(*´▽`*) もう10月ですが、10月は「神無月(かんなづき)」とも呼ば […]